
人物事典 / ま行
壬生忠見
みぶのただみ
生没年未詳(10世紀中頃)
人物について
壬生忠岑(第30首)の子。摂津大目などを務めた下級官人。幼いころから歌の才能を認められ、村上天皇の時代の歌合で活躍した。三十六歌仙の一人。
古典ライブラリーで読める歌:『百人一首』1首『新古今和歌集』5首
この略歴は、掲載中の『百人一首』のページの作者欄に基づきます。伝承を含む場合は、その旨を本文に示しています。

人物事典 / ま行
みぶのただみ
生没年未詳(10世紀中頃)
壬生忠岑(第30首)の子。摂津大目などを務めた下級官人。幼いころから歌の才能を認められ、村上天皇の時代の歌合で活躍した。三十六歌仙の一人。
古典ライブラリーで読める歌:『百人一首』1首『新古今和歌集』5首
この略歴は、掲載中の『百人一首』のページの作者欄に基づきます。伝承を含む場合は、その旨を本文に示しています。