人物事典 / ま行
源国信
みなもとのくにざね
1069–1111
人物について
右大臣源顕房の子。権中納言に至った。堀河天皇の歌壇で活躍し、『堀河百首』の作者の一人。
古典ライブラリーで読める歌:『新古今和歌集』5首
この略歴は、掲載中の『新古今和歌集』のページの作者欄に基づきます。伝承を含む場合は、その旨を本文に示しています。
人物事典 / ま行
みなもとのくにざね
1069–1111
右大臣源顕房の子。権中納言に至った。堀河天皇の歌壇で活躍し、『堀河百首』の作者の一人。
古典ライブラリーで読める歌:『新古今和歌集』5首
この略歴は、掲載中の『新古今和歌集』のページの作者欄に基づきます。伝承を含む場合は、その旨を本文に示しています。