
人物事典 / た行
天智天皇
てんじてんのう
626–671
人物について
舒明天皇の皇子で、即位前は中大兄皇子(なかのおおえのおうじ)と呼ばれた。645年、中臣鎌足とともに蘇我入鹿を討ち(乙巳の変)、大化の改新を進めた。668年、近江大津宮で即位。
古典ライブラリーで読める歌:『百人一首』1首『万葉集』2首『新古今和歌集』1首
この略歴は、掲載中の『百人一首』のページの作者欄に基づきます。伝承を含む場合は、その旨を本文に示しています。

人物事典 / た行
てんじてんのう
626–671
舒明天皇の皇子で、即位前は中大兄皇子(なかのおおえのおうじ)と呼ばれた。645年、中臣鎌足とともに蘇我入鹿を討ち(乙巳の変)、大化の改新を進めた。668年、近江大津宮で即位。
古典ライブラリーで読める歌:『百人一首』1首『万葉集』2首『新古今和歌集』1首
この略歴は、掲載中の『百人一首』のページの作者欄に基づきます。伝承を含む場合は、その旨を本文に示しています。