人物事典 / な行
中大兄皇子
なかのおおえのおうじ
626–671
人物について
舒明天皇の皇子。645年に中臣鎌足とともに蘇我入鹿を討ち(乙巳の変)、大化の改新を進めた。のち近江大津宮で即位して天智天皇となった。百人一首の第1首の作者でもある。
古典ライブラリーで読める歌:『万葉集』3首
この略歴は、掲載中の『万葉集』のページの作者欄に基づきます。伝承を含む場合は、その旨を本文に示しています。
人物事典 / な行
なかのおおえのおうじ
626–671
舒明天皇の皇子。645年に中臣鎌足とともに蘇我入鹿を討ち(乙巳の変)、大化の改新を進めた。のち近江大津宮で即位して天智天皇となった。百人一首の第1首の作者でもある。
古典ライブラリーで読める歌:『万葉集』3首
この略歴は、掲載中の『万葉集』のページの作者欄に基づきます。伝承を含む場合は、その旨を本文に示しています。